43年前の思い出
以前、小学4年生の時在学していた天津養護学校(現・天津わかしお学校)ことを書きました。
中々、当時の同級生とは出会えずにいます(福島由美さんを除く)
そんな中、1学年上で仲良しだった篠原節子さんとフェイスブックで再会しました。
先月、現在お住まいの神戸まで逢いに行ってきました。
懐かしい当時の話に花を咲かせ、当時を懐かしみました。
昭和45年、天津養護学校に居た人、連絡くださいね。
中々、当時の同級生とは出会えずにいます(福島由美さんを除く)
そんな中、1学年上で仲良しだった篠原節子さんとフェイスブックで再会しました。
先月、現在お住まいの神戸まで逢いに行ってきました。
懐かしい当時の話に花を咲かせ、当時を懐かしみました。
昭和45年、天津養護学校に居た人、連絡くださいね。
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2199版 1/500宇宙戦艦ヤマト
久しぶりに、ブログを更新です。
年も明けて、既に15日も経ってしまいました。
年末に発売に成りました、2199版 1/500宇宙戦艦ヤマトを仮組みを始めました。


1/1000と比べても、その大きさが良く分かります(2倍の大きさだもんね)
艦橋とメインノズルが別売りの電飾ユニットを使うと点灯するとのことで、
ガンプラ用の電飾ユニットのグリーンで試しに点灯テストをしてみました。
電飾ユニット自体は、ガンプラ用と共通のようです。





メインノズルがグリーンなのは、仮なのでご愛嬌と言うことでお許しをお願いします。
メインノズルの光量がもの足りない感じなのですが、イエローにすればどうなるかな。
側方展望室もクリアパーツなので、光らせたいところですね。
さて、どの様に完成させようかな。
年も明けて、既に15日も経ってしまいました。
年末に発売に成りました、2199版 1/500宇宙戦艦ヤマトを仮組みを始めました。


1/1000と比べても、その大きさが良く分かります(2倍の大きさだもんね)
艦橋とメインノズルが別売りの電飾ユニットを使うと点灯するとのことで、
ガンプラ用の電飾ユニットのグリーンで試しに点灯テストをしてみました。
電飾ユニット自体は、ガンプラ用と共通のようです。





メインノズルがグリーンなのは、仮なのでご愛嬌と言うことでお許しをお願いします。
メインノズルの光量がもの足りない感じなのですが、イエローにすればどうなるかな。
側方展望室もクリアパーツなので、光らせたいところですね。
さて、どの様に完成させようかな。
テーマ : 模型・プラモデル・フィギュア製作日記
ジャンル : 趣味・実用
宇宙戦艦ヤマト2199 放映前カウントダウンイベント
沖田艦長
宇宙戦艦ヤマト2199 第1章
今更ながら、宇宙戦艦ヤマトヤマト2199の感想など書いて見る。
今回、書くのはイベント公開された第1章です。
ヤマト第1作を現在のアニメーション技術で甦えさせました。
この第1章は、テレビシリーズと製作されている第1話と第2話です。
まず、第1話「イスカンダルの使者」ですが、旧作の第1話とほぼ同じ話となっています。
旧作同様、冥王星の戦いから始まります。
2199では、この戦いに「メ号作戦」と名付けられました。
そして、この海戦は、イスカンダルからの使者の来訪をガミラスから目を逸らせる為の陽動作戦と位置付けられました。
映像に関しても、旧作に対する愛が感じられる作画です。
メカの描きこみも、半端ないです。
旧作で、「沖田艦」と呼ばれていた旗艦には今回、「キリシマ」と言う艦名がつきました。
そして、キリシマ艦長には旧作からの設定をいかして、山南艦長(旧作、ヤマトよ永遠に登場)が登場します。
冥王星の海戦で「キリシマ」の撤退を援護するために、古代守の「ゆきかぜ」がたった1艦でガミラス艦隊に突入して行くシーンでは、涙ものでした。
旧作では、地球防衛軍でしたが今回は、国連宇宙海軍と名称が付けられました。
国連宇宙海軍極東本部には、土方竜司令が登場します(さらば宇宙戦艦ヤマト・宇宙戦艦ヤマト2に登場)。
なかなか、旧作を知る者にとってニヤリさせられる設定が散りばめられています。
地球に帰還した、古代進が「メ号作戦」が陽動作戦だったらしいとしって、沖田提督に確かめに病院区画に行く場面では、沖田提督と土方司令の2ショットなど、思わずニヤリとしてしまいます。
九州坊ノ岬にガミラスの偵察機が来た所では、古代・島が試作のコスモゼロで出撃します。
試作機の為、非武装でエンジントラブルを起こして不時着します。
そして、あの夕日を浴びた戦艦大和の姿が登場します。
ここまで見ても、今回のリメイクは本当にヤマトが好きな人達が製作してるのが伝わってきます。
まだ見てない人は、是非見てほしいです。
長くなったので続きは、明日にでも書きます。

第1章の冒頭10分です。
今回、書くのはイベント公開された第1章です。
ヤマト第1作を現在のアニメーション技術で甦えさせました。
この第1章は、テレビシリーズと製作されている第1話と第2話です。
まず、第1話「イスカンダルの使者」ですが、旧作の第1話とほぼ同じ話となっています。
旧作同様、冥王星の戦いから始まります。
2199では、この戦いに「メ号作戦」と名付けられました。
そして、この海戦は、イスカンダルからの使者の来訪をガミラスから目を逸らせる為の陽動作戦と位置付けられました。
映像に関しても、旧作に対する愛が感じられる作画です。
メカの描きこみも、半端ないです。
旧作で、「沖田艦」と呼ばれていた旗艦には今回、「キリシマ」と言う艦名がつきました。
そして、キリシマ艦長には旧作からの設定をいかして、山南艦長(旧作、ヤマトよ永遠に登場)が登場します。
冥王星の海戦で「キリシマ」の撤退を援護するために、古代守の「ゆきかぜ」がたった1艦でガミラス艦隊に突入して行くシーンでは、涙ものでした。
旧作では、地球防衛軍でしたが今回は、国連宇宙海軍と名称が付けられました。
国連宇宙海軍極東本部には、土方竜司令が登場します(さらば宇宙戦艦ヤマト・宇宙戦艦ヤマト2に登場)。
なかなか、旧作を知る者にとってニヤリさせられる設定が散りばめられています。
地球に帰還した、古代進が「メ号作戦」が陽動作戦だったらしいとしって、沖田提督に確かめに病院区画に行く場面では、沖田提督と土方司令の2ショットなど、思わずニヤリとしてしまいます。
九州坊ノ岬にガミラスの偵察機が来た所では、古代・島が試作のコスモゼロで出撃します。
試作機の為、非武装でエンジントラブルを起こして不時着します。
そして、あの夕日を浴びた戦艦大和の姿が登場します。
ここまで見ても、今回のリメイクは本当にヤマトが好きな人達が製作してるのが伝わってきます。
まだ見てない人は、是非見てほしいです。
長くなったので続きは、明日にでも書きます。

第1章の冒頭10分です。








