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船体外板と艦橋ベース

今日は、船体外板の左舷側の隙間を埋めました。
第5フレームから第14フレームの間で、外板を2枚使います。
各フレームの隙間の幅を外板に印をつけ、少し大きめにカットしヤスリで調整しながら、隙間無く合うようにします。
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艦橋ベースのパテ埋めを今回はタミヤパテでしました。
艦橋ベースの2段目に貼り付けた滑り止め真鍮板のヤスリ掛けをし、仕上げをしてみました。残りもこんな感じでいいかな!
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船体外板の右舷側は明日にでも貼り付けます。
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艦橋ベース周り

今日は仕事だったので、あまり製作時間が取れませんでした。
まず、21号分の艦橋ベースのパーツを取り付けました。
艦尾側の連装機銃のベースは形状が悪くヤスリで修正しながら接着しました。
艦橋両サイドの機銃台も取り付けました。
ここもヤスリで修正しながら取り付けました。
艦橋ベースの2段目の高角砲のベースも取り付けました。
あとは取り付けた部分のパテでの修正です。
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今日はここまでです。
続きは、また明日です。
大和魂さん、こんばんわ!
艦橋周り部分が遅れているのでのペースをアップをしました。

24号分船体外板&艦橋周り

早速、今日来た24号の船体の外板を左舷側だけ少しやりました。
ここまでは、特に難しいところは有りません。艦首側の第5フレーム~第6フレームの部分は曲面になっているので、外板を水に浸け曲げやすくしてから貼り付けました。
問題は下の部分との隙間を埋める作業です。この続きは明日にします。
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艦橋ベースも少しづつ手をつけています。
増設高角砲ベースに滑り止め真鍮板を貼り付けたあと艦橋ベース本体と接着しました。
この状態だと接着あとのパテ埋めが出来ないと思いますが、パテ埋めはしません。
改装時に増設された高角砲ベースですから、繋ぎ目が有ってもおかしくないと思います。
ベースの2段目と3段目も接着をしパテで整形中です。
綺麗に仕上げる為には、パテを塗ってはヤスリで研きの繰り返しです。
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艦橋本体もボチボチとやっていかないといけません。
兵員待機所の窓を開口する作業もしました。ドリルで穴を開け、大和魂さんが紹介していた電動糸のこ刃を使って仕上げていきます。(大和魂さん、いいネタ有難う御座います)。
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モデルグラフィックス4月号

久しぶりにモデルグラフィックス紙を買いました。
「やまつく」を始めて、模型雑誌の大和特集を見るとつい購入したくなってしまいます。
このモデルグラフィックス4月号は1/700の大和特集です。
タミヤウォーターラインシリーズ大和
最新ディテールアップパーツフル活用製作法が載っています
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とても1/700のモデルと思えない程のフルディテールアップの作例の大和は必見です。
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画像が綺麗で無いのはご勘弁ください。スキャナーがしょぼいので・・・

24号到着

本日24号が到着しました。
今回は、金属メッシュ・エッチング板・真鍮板が艦橋ベース周りのパーツです。これで、通風口を取り付けます。
船体外板は、2種類の板が入ってます。

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まず、エッチングパーツですが、呉の物とは形状が違います。
ここは、手直しが必要のようです。
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呉の大和の写真です。赤く囲った部分が今回のパーツです。
ちょっと見にくいですが、ご勘弁を!
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外板は船体中央部の装甲部分です。その為に2種類の板が入ってます。
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そして、次号予告です。
次号は、通風口パーツと船体外板の他に主砲射撃指揮所のアンテナ(ちょんまげ)のパーツです。
20060225155229.jpg

船体の外板貼りと艦橋ベース

今日は船体外板貼りの続き(23号分の右舷側)です。
前回、左舷側を貼り終えていますので今日は、残りの右舷側を貼りました。
これで、船底部の外板貼りは終了です。
20060223181735.jpg

艦橋ベースもぼちぼちとやって行きます。
まず、21号のパーツで艦橋両サイドに取り付ける機銃座のパーツですが、接着面をヤスリで削って艦橋ベースと上面が水平になるように調整します。そうしなければ、上面が水平になりません。
写真の右側が加工後、左側が加工前です。
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ベース本体も少しずつ仕上げていきます。
まず、増設後の高角砲ベースに滑り止めの真鍮板を貼り付けました。
小西製作所製です。
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23号の船体貼り

今日は23号の船体の外板貼りを左舷側だけやりました。
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まず、船体中央よりの部分です
ここは幅が一定でしたので定規で幅を測り外板を少し大きめにカットして、ヤスリで微調整しながら貼り付けました。
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続いて艦尾側ですが、ここは斜めにカットして板の長さは印より長めにカットするといいです。ピッタリの長さでカットするとヤスリで微調整してるうちに長さが短くなり隙間が中央よりで開いてしまいます(ピッタリカットして失敗してしまいました)
ここは現物合わせでカットしてヤスリで微調整しながら貼り付けました。
ここの1枚目の板は上側に貼るのですが、船体中央部よりはヒネリが入りますので、水に浸けてからの方がいいです。
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23号到着と船体外板貼り

本日、23号到着しました。
内容は22号とほぼ同じ物です。機銃射撃装置台・通風口カバー・後部艦橋窓の右舷側と船体外板です。
これで、船体下部の外板が貼り終えます。
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次号予告は艦橋ベース周りのパーツと外板です。
いよいよ、船体上部の外板貼り開始です。
艦橋ベース周りのパーツは、メッシュパーツ・真鍮板などの給気口パーツのようです。
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船体外板貼りは、22号分です。
1枚目と2枚目はそれほど難しくないと思います。
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問題は2本目と以前貼った外板の隙間です。
第5フレーム~10フレームまで貼りますが、外板の長さはカットしないで丁度良い長さでした。
隙間の幅に合わせたいきますが、自分は外板にフレームごとの位置に印をつけて、その位置の幅を測り、外板をその幅にカットして、その部分にあてヤスリで微調整しながら合わせて貼り付けました。
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艦尾艦底部の形状

ちょっと久しぶりの更新になってしまいました。
今月は懐具合がちょっと厳しく、コンビに弁当ばかりの生活をしてきたダイヤマトが、自炊生活を始めてしまったので製作時間があまり取れませんでした。
さて本題の艦尾艦底部形状ですが、再度ヤヌスの図面から船体形状の部分を1/250に縮小してゲージを作成して検証してみました。
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このような感じです、最終仕上げでどうにかなりそうな感じだと思います。
船底の外板も次号で最後みたいなので、このまま行きます。

22号届く

22号が到着しました。
本当は昨日到着してたのですが、ブログを更新できませんでした。
見に来てくれた人ゴメンナサイ。
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例のごとく船体外板と機銃射撃装置台と後部艦橋窓と通風口カバーです。
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そして、船体外板は、船体中央部の下の部分の続きです。
次号で船体下部の外板は完了になるそうです。金属パーツは右舷側の今回と同じ部分のパーツです。

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艦尾艦底部の形状

昨日は、ここ武蔵村山市でも久しぶりに積雪になりました(3cm位)
その為、いつもより1時間早出(2時)出勤となりました。そうです、仕事場の雪かきの為です。なれない雪かきの為(この位の雪かきで、大騒ぎしてたら、ちょびっとおじさんに怒られちゃいますよね)疲れて、昨日はブログの更新できませんでした。
雪かきの苦労も空しく、途中から雨になりあっさり雪は解けていき、疲れだけが残りました。
さて、大和魂さんから、艦尾艦底部の形状について、指摘がありました。
比較する物として、連斬模型の武蔵のなれの果ての艦底部と比較してみました。自分ではそれほど問題ないと思うのですが・・・

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あと、ヤヌスの図面を1/250に縮小してゲージを作り当てて見ました。
大和魂さんが、心配してくれたほどの狂いは無いようです。
大和魂さん、ご忠告有難う御座います!
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21号船体外板貼り

早速、今日来た21号分の船体外板を貼って見ました。
ここの部分も曲面がほとんど無いので、水に浸けての作業はしてません。
その代わり、斜めにカットした面の摺り合わせは、何度もしました。
削っては当てて、削っては当てての繰り返しです。
4枚目まで貼ってもこの位あいてます。
20060205204108.jpg

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この次に5枚目です。
まだ、少し隙間が開きます。あまりの木片で、この隙間を埋めます。
船体の下に転がっている木片がそうです。
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特に難しい所は無いと思います。
とにかく、削っては当てて、削っては当てての繰り返しでピッタリと合うまで調整しながら貼り付けていく事だと思います。
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21号到着

先週と同じ1日遅れで今日21号が届きました。
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艦橋ベースのパーツは、これで揃ったことになります。
次号からは、艦橋ベース周りのパーツだそうです。
これで、例の隙間の部分は削る決心がつきました。
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これで、遅れている艦橋本体に力を入れねば・・・
船体の方は昨日までで、20号まで追いつきました。
先週の木曜日から土曜日まで遅い正月休みだったので、船体の方を集中して外板貼りをしていました。
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船体外板貼り

またまた、船体の外板貼りです。
今日は、19号分です。艦首部分の下側の外板貼りになります。この部分は、下の方から貼り付けて行きます。まず1枚目を船体に合わせて削っていきます。この部分も艦尾同様に曲面なので、板を水に浸けて曲げ癖をつけやすくします。
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2枚目の板が接する面も削って隙間無く貼り付けられるように事前に削っておきます。
問題は5枚目の外板です。下から貼った2枚と真ん中から貼った板の隙間に張るためです。
ここは、19号の艦尾部分の間に貼っていった外板同様、少しづつ削っては取り付け面にあて、ピッタリと合うまで何度も同じことの繰り返しをしました。
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削っていく時に、艦首側から外板の幅を削って合わせていきました。
20060204195631.jpg

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船体外板貼り

今日も船体外板貼りの続きです。
19号の外板も左舷側は終了して、右舷側です20060203201225.jpg

どうにか張り終えました。
艦尾部分の貼り付けは一段飛ばしで貼っていきますので、間に貼り付ける板は現物合わせで、カッターで削ったりして、貼り付け場所に何度も当て綺麗に収まるように調整していきます(これは、20号の艦首側の外板でも下から貼っていき最後に上側との間の隙間を埋めるときも同様です)。
それと、艦尾側の外板を船体に当てカットするしるしを付ける時に少し長めにカットした方がいいです。とくに間に貼り付ける外板はピッタリ付くと長さが短すぎることが有ります。この失敗をし、開いた隙間に木片を差し埋めました。
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飛び出した木片は、接着剤が乾いた後にカットしてヤスリで磨いときます。
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船体の外板貼り

船体貼りの続きです。
艦尾部分の外板貼りは、曲げる・捻るがありますから、大和魂さんからの指摘どおりに水に10分位浸けて、木を軟らくします。
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その次に曲げ癖・ねじり癖を付けるのに船体にピンで固定します。
これで、一晩置いておきます。
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本当は昨日、作業していたのですが、仕事の方が月明けの特売初日と重なりブログの更新まで気力がありませんでした。朝2時~昼まで立ちっぱなしの動きどうしで休憩の暇も無い有様でしたので・・・
プロフィール

ダイヤマト

Author:ダイヤマト
性  別:男 性
都道府県:東京都
自己紹介:戦艦大和&宇宙戦艦ヤマトが好きな親父です。

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