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艦橋下部の改修その1

さて、3月にはいりまた一つ歳をとったことだし頑張りますかー!
艦橋の出来も良い感じになって来たみたいで、一大決心をしました(それほどの事かー!
ここの部分は、大事になりそうでしたのでスルしようと思っていたのですが、
どうも、どこかの意地悪爺さんは見逃してくれそうに有りませんでしたー笑
実は、前から気になっていた所なんですが、艦橋下部のラインが最近の考証と全然違っているんですね。
下にいくほど裾広がりならないといけないんです。
それとラインが1本よけいです。
窓の間隔も開き過ぎですよねー!
少しでも、ラインを修正する為に艦橋下部をルターとヤスリで削りました。
週刊戦艦大和を作る 249
この上にペーパークラフトを型紙にして、銅板を切り出した物を貼り付けて形状修正をしようと思っています。
週刊戦艦大和を作る 248
銅板からきりだして、折り曲げたところです。
週刊戦艦大和を作る 252
これを艦橋下部に合わせて見ました。
週刊戦艦大和を作る 250
週刊戦艦大和を作る 251
後の取り付け面をうまく合わせて行けばなんとかなりそうな感じになりました。
こんな感じで、改修作業を進めていきます。
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コメント

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あはは~。

まいど~・・私が50猶予年、密かに独学の“大和学”がこのペーパーで一瞬に全てが公表されてしまった。この櫓の基礎部分、そして・・・兵員待機所との接点。
しかし・・正当な大和の姿を若い人達に伝われば~良しとしよう~。
・・・てか~。後は~“技術”なのだ~。
な~んちゃってっ!
とうとう・・・深みに入り込んでシマッタヨウダ~。・・・・南無阿弥陀仏~。

大変ですネ~。

このラインは製作当初に指摘した所ですね~。
艦橋の大事な場所です。
接合部分の内側を出来るだけ刃物の様に鋭くして膨らまないようにしましょう~。

まいどー!

大和魂さん、こんばんわー!
この部分は、確かに艦橋の大事な場所ですよね。
やはり、ここを遣らなければ今まで手を加えてきた部分の意味が無いような気がして、遣る事にしました。
そして、少しでも真実の大和に近づけたらと思っています。
どんどん深みにハマっていきますねー笑
こんな、自分に誰がしたのかなー?
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ダイヤマト

Author:ダイヤマト
性  別:男 性
都道府県:東京都
自己紹介:戦艦大和&宇宙戦艦ヤマトが好きな親父です。

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