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デアゴスティー二の大和は

1/100戦艦大和、艦橋

デアゴスティーニの大和はこの1/100のモデルに近いと思います。
このモデル、日本海軍艦艇模型保存会の故河井登喜夫氏が製作されたものです。河井氏は、呉の1/10の大和の製作にも参加されていたそうです1/100戦艦大和

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有難うございます。

拝見してます。“丸”だったかな?雑誌付録で手元にあったと思いますので探してみます。最近自衛隊物が多いので丸、買ってませんが時々立ち読みして、良い記事が有ると衝動買いします。UPの写真の測距儀まるで今の私の物とそっくり。な~んチャッテ。毎日4時間未だ仕上がりません。今夜はまた強制的に頭部を剥がして接続部分の加工をします。明日は後部の装飾物の仕上げです。キットの測距儀の基に窓有りますよね。これって、本当は艦尾側にある物?で場所が違うんです。皆さん気付いてます?それから、Mヲークや頭部にてすりをつける場合、頭部の物は高さ60cm、測距儀本体は1mです。因みに第二艦橋の回りも1メートルです。

詳しいですね

大和魂さんは、とても詳しいですね。
私など足元にも及びませんよ。測距儀の基にある、窓をさっそくパテで今、埋めています。
夜遅くまで、作業されているんですね。私など朝が早くて遅くまで作業できないんですよ。なにせ、午前3時出勤なもので。年末になると忙しくなるので、さらに早出出勤が、増えるので頭が痛いです。

時間の許す限りゆっくりやりましょう。私も、おそらく年明けから10月までは、作業を中断しなければならなくなりますので、今のうちに痕を詰めてでもやってしまわなければなりません。きっとうらやみながらになると思います。

ゆっくり

そうですね、大和魂さん。なにせ2年がかりで90号まで、あるのですからね。
私も、自分のペースでやっていこうと思います。

私もお仲間にいれてください。一度にパーツを購入したわけでもないので、毎週火曜日を楽しみに気長に作業してます。2年後?3年後くらいの完成を目指して。。。パーツはずいぶん、大和ミュージアムなどの写真と違いますね。毎日、金属の削りくずだらけです。おじさんの鉄分補給にはもってこい!です。
しかし、艦橋の正面図を載せておいて、思いっきりパーツの寸法が違うのもデイアゴも根性があります。

よろしくです

素人おじさん、はじめまして!
みんな仲良くやりましょう!
こうして、戦艦大和の建造にたくさんの人がいると言うことはとても心強いですよ!
資料によって、微妙な違いがありますよね!でも大和は、まだまだ謎の多い戦艦ですから、自分の判断で手を加えていけばいいと思いますよ。

またまた、お仲間が増えましたね~。私も早くお披露目できるよう頑張るゾ。私なんか、主砲のパーツのサイズで切れてしまって、ディアゴに対して恨み節だったんですよ。ノギスで測ったら1/257だって。一回り小さい。そのくせ艦橋の高さは正確で。なんだこりゃです。でも、陶器もそうだけど金属P特に合金物は、縮むんだよね。多分ロストワックス方で造ってるんだと思うけど。今は、手を加えさせていただけるこのキットを楽しんでます。自分のオリジナルも出来そうですよ。
プロフィール

ダイヤマト

Author:ダイヤマト
性  別:男 性
都道府県:東京都
自己紹介:戦艦大和&宇宙戦艦ヤマトが好きな親父です。

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